天鵞絨(びろうど)と紺碧(こんぺき)

40代後半アラフィフ女性の日常記録。ブログ名は好きな色の名前から。ひっそり綴りたいので、リンクはお断りしております。

凹んだわたし。復活するわたし。

今日は思いつくままに制限時間内で書ける物を書こう、と決めてみた。

昨日は、、、凹んだ。

職場でのことで、凹んだ。

はぁ。

私はこの職場にいないほうがいいのかなぁ、

いなくても回る人材は揃ってる訳だし、

週一しか行ってないし、

いなくてもいい、じゃなくていないほうがいいのかなぁ。

・・・

 

と。

いかん、いかん、

自己受容、という言葉を思い出して、

まってまって、自分で自分を応援しなくて誰が応援するのか。

まずは、指摘された課題はどこだったのか。具体的に。

そして、本当に私がいないほうがいいのか。私がいるメリットは一個もないのか。

誰かからいないほうがいいよ、て言われたのか。

 

ふう。

 

と一呼吸置いたら、ふと、

あの方々と同じ資格を持つってどういう感じなのかな?と私にささやく声が・・・

その資格について、どうやったらとれるのか、なにができるのか、調べてみる・・・

 

そしたら、

 

はぁ、なるほど、これは大変な資格だなぁ。

この資格を持って、経験とプライドがあの方々を作ってるんだなぁ。

なんて思ったら、

私も、ひとつひとつ学びと経験を積むしかないんだなぁ、と冷静になってくる。

 

で、今、受けられる子育て支援に関する講座を検索してみたら、

あ!!

昨年、この仕事に関わるって決めてからすぐの開催で、定員満席で受けられなかった講座があったじゃない。

それが、今募集を開始したところ。

即、申込み。

受講OK。

 

そして、別の職場で、急遽翌日催されることになったプチイベントがあるじゃない。

いずれは、私も開催できるといいな、と思っているイベントだし、

思い切って見学だけさせてもらおう。

そうだそうだ。今関わってる二つの職場、素敵な方たちばかり。

その方達のやっていることを見学させてもらって、吸収すればいい。

いずれは自分でアウトプットすることを意識して見学しよう。

 

過去5年くらいで、徐々に親子と関わる機会は増えたけど、

子育て支援者としては、1年目のペーペーなわけで。

いくらでも学べることはあるものね。

凹んで停滞するよりも、行動を選ぼう。

 

と、思ったら、だいぶ復活した!!

 

凹んだ元の、課題については、周りに相談しながら、地道に進めよう。

 

今日の美容院で髪をショートにして、私らしくいこー!

 

「ネット断ち」「最後の家族」

最近読んだ本の覚え書き。

 

◯「ネット断ち 毎日の「つながらない1時間」が知性を育む」 齋藤孝

 

私なりにまとめてしまうと、「ネットの弊害と、文学(教養と沈潜する時間)の大切さを訴える本」。

 

個人的にちらっと嬉しかったのは、

「インターネットやSNSをやるのは高校生になってからでよいと思う」「高校生以上・・・ネットに触れる時間を制限したり、利用する時間帯を決めておく」というところ。

私の考えに合致していたので。


本書では、教養をつけること、教養とは深い人格に触れること、その方法としての読書を、複数の作家とその名著のあらすじや引用文から具体的に解説している。

また読書に限らずマンガでもアニメでも、深く入り込むこと、「沈潜」が大事だと強調している。

 

本書を読んで、私が実行したこと。

寝る前のネット時間を読書時間にし、朝の起床後も数分でも本を開く。

今のところこれがなかなかいい感じ。

自分の状態によっては、本が読めない時期もあるので、今は体調・気力ともに読書向き。今まで読んでこなかった、「深い人格」と本書で称される作家の本にも触れようと思う。

 

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◯「最後の家族」村上龍

 

 通っているピラティススタジオで行われた心理学講座の講師だった、カレーやさん、兼、心理カウンセラーさんからお勧めされた本。

 

引きこもりで家庭内暴力を振るう主人公を中心に、主人公の家族それぞれの視点で描かれたそれぞれの人生と、家族としての人生の描写が交差して、前に進んでいく物語。

 

ひとつの出来事が父・母・息子・娘それぞれの視点で描かれていたり、個々の時間を描写したり、巻末の解説にもあったが、構成が素晴らしくてぐいぐい引き込まれる。

 

若い頃、村上春樹にはまったときに、(短絡的だけど)村上龍も読んでみよーっと手に取った小説が当時の私にとってはひどい内容で(性的描写が・・・。ものすごく極端な一冊を選んでしまったみたい。もう少し立ち読みして選べばよかったのに(-_-;;)それ以来遠ざかっていたのだけど、さすがに心理カウンセラーの方が勧めてくれる本にそっち系はないよね、と挑戦。

これが極めて真面目な筆紙で、著者のイメージが変わった。

 

なんといっても印象に残ったのはここ。

「親しい人の自立は、その近くにいる人を救うんです。一人で生きていけるようになること。それだけが、誰か親しい人を結果的に救うんです」

 世の中のいろんな家族の問題課題の答えがここに集約されているのではないか。。。

そんなことを感じた。

 

とてもおもしろく、読後感もよかった。

この本に出会えたご縁に感謝。

 

 

嬉しかったこと

子育て支援の仕事で嬉しかったことの記録。

 

2歳のお姉ちゃんと2ヶ月の赤ちゃんを連れた、とっても明るい感じで可愛らしい笑顔のママ。

今日が2回目で、久しぶりに来た、という。

私は初めてお会いする親子さん。

 

お姉ちゃんのほうは遊びに誘っても、恥ずかしそうにしててなかなか心を開いてもらえず。

今日は来場者も多かったので、私は他の子と遊んでいた。

 

しばらくすると、その親子が親子トイレに入っていったんだけど、トイレの中でかなりの勢いで泣いてる声がする。

だいぶ泣いてるな、と思ったけれど、ないことではないので、まずは様子見で他の子と遊んでいた。

またしばらくして、また勢いのある泣き声が続いていたので、「ん?」とその声の方を見ると、トイレから出たその親子が、出入り口の外のところで、引き戸を開けたままやりとりしてる。

 

お姉ちゃんはわんわん泣いてて、下の子はママの抱っこ紐の中でおとなしくしてる。

室内の親子もそちらを気にしている様子。

慣れていないスタッフがへたに近寄ると、子どもによっては余計に嫌がることもあるし、ママによっては、「ほっといてください」オーラをだすこともある。

気にしながら他の子と遊びを続けていると、

「そんなに泣くなら帰るよ!」「遊びたいの?遊びたくてもそんなんじゃ遊べないでしょ!」「帰るよ!」「だっこはできないでしょ!」というママの声。「だっこして〜」「ギャ〜〜〜」という女の子の泣き声。

 

ママも本気で帰りたいなら、引きずってでも帰るように思うのだけど、そうもせず、、、

私もいたたまれなくなって、出入り口のほうにいくと、一緒に遊んでた子も心配そうについてくる。

ママが助けを求めているかどうかは、正直わからない。ほんとケースバイケースだから。。。

でも、正解なんてわからなくても、行動してみよう、と思った。

私がそのママだったら、イライラしている半面、泣きたいのはママだよっ、って心の中では泣き叫んでるんじゃないかと思ったから。。。

 

思い切って、私も外へでて、その親子のそばへ行き、声をかけた。

「遊んで行きたいのかな?」と聞くと、

「もう眠くてわけわからないみたいだから帰った方がいいかと思うんです」とママが言う。(女の子は変わらず大泣き。)

私は「ママはどうしたい?」と穏やかに聞いてみた。

正直、お姉ちゃんが泣いてても強引に帰るのが良いのか、いったん室内に戻って落ち着くまで待つのがいいか、私もわからなかった。

 

そしたら、ママが、すっと我に返った様子で、

「この子抱っこしてもらってもいいですか?」と下の子を指した。

「もちろん、いいですよ、いいですよ」と、親子と一緒に室内に戻り、私が赤ちゃんを抱っこして、

ママはお姉ちゃんをぎゅっと抱きしめた。。。

 

お姉ちゃんはすぐに泣き止み、しばらく、じーっとママに抱っこしてもらってたら、うそのように落ち着いた・・・

 

そうなんだよな。。。

子どもはママに抱きしめてもらいたいだけなんだな。。。

他の来場者さんとは少し離れた場所で私が赤ちゃんを抱っこしてたら、そこにママとお姉ちゃんがやってきて、ママが

「もうイライラしちゃって・・・」と話してくれた。

 

私が「そうだよねぇ、イライラするよぉ」とうなずくと、

 

ポロポロポロ・・・

 

とママの目から涙が・・・

そして、お姉ちゃんをぎゅーっとして

「こんなにかわいいのにね・・・」って。お姉ちゃんは、さっきとはうってかわって、ニコニコと天使のような微笑みを返してる。

 

パパが帰りが遅くてほとんど育児参加できてなくて、実家も県外で頼れず、なるべくお姉ちゃんの相手をしてるのに、まだ足りないのかと思う・・・家事もできない、下の子がほったらかしでそれはそれで自分を責めてしまう・・・と。

 

うんうんうん。ママは十分にがんばってる。お姉ちゃんのことも下の子のことも、じゅう〜ぶんに見てる。

その証拠に、2人とも、こんなにかわいい笑顔が返ってくるじゃない!

もう私は、ただただ、うんうん、よくやってるよ、私もそうだったよ、

ひろばに来るのも一苦労だと思うけど、思い切って来ていれば、だんだんお姉ちゃんも場に慣れてくるし、ママもくつろげるようになると、子どもも落ち着いてくるよ、

また来てみてね。

とお話する。

 

帰りにはお姉ちゃんもママも、爽やかな笑顔になっていた、と思う。

私も、下の子が生まれてからの数年間、姉妹でママ(私)の取り合いをして、しんどかったことを思い出し、胸が苦しくなる。

家にいて、子どものすべての想いを一人で受けとめなくても大丈夫だよ。

大変だけど、一歩外へでてみて、我が子を他の大人に任せてみると、少しかもしれないけど、楽になることもあるよ。

 

子育てひろばという場所で、例え短い時間でも、力を抜いて一息つけるママが増えるといいな。そのお手伝いができるスタッフでありたい。

心がけること1

子どもの行事や、家族の移動や、自分のお楽しみでバタバタ過ぎる日々。

 

噛みしめているのは、幸せと、家族や自分を大切にしよう、という内から沸き上がる決意というかしっかりと沈殿している感情のようなもの。

 

この感情を沈殿させてくれているのは、私を生み育てた親であり、見守ってくれた親族達、育った環境というところが大きいように思う。

 

親、特に母親に植え付けられた思い込みを否定すべし、というと極論だけど、植え付けられた思い込みにしばられることはない、という考えをたくさん聞いたし、実践もしている、けど、大事にすべきものもある。その取捨選択は、自分。

 

そして、我が子には、大事にすべき価値観や想いをひとつでも多く植え付けられたらと思う。 

↑ 後日訂正。これはだめだ(^^;; 植え付けなくてすむなら植え付けない方が良い。でも親から子へ伝えておきたいことってある、ってこの日、なんか強く感じることがあったんだよなー・・・それでこんな書き方になっちゃった。

がしかし、そう思ったものが、子どもにはそのまま伝わらなかったりするんだよね。

迷惑でしかなかったり。

親の心子知らず。

とすると、さらに結局は、自分が大事に思う価値観信念に従って行動するのみ、ということになるのかしら。子どものために、なんて思わずにね。

 

でもね、自分の行動に迷ったときに、「これは(子どもに背中をみせるために)私の価値観でこちらを選択するのだ」と、子どもを理由に、一歩を踏み出せるような気がしてて、それでもいい、まずは踏み出せ自分!と思ってる。

 

さて、今日書きたかったこと。

これから心がけること。

 

◯本を読もう。

きっかけは、Tさんの言葉。「◯◯にはまる人は本を読んでないのではないかと。」というフレーズに、もちろんTさんは私に対しておっしゃったわけではないのだけど、そのセリフを聞いたときに、ビビっと背筋に走るものがあったのです。

それから月に二冊はノルマとしている。(一般的に考えて「少ない」としても!)

一冊は文学。一冊は実用書・自己啓発もよし。

文学を必須にしたのは、ここ数年、ほんとに手薄になってたから。

昨年父に「蜜蜂と遠雷」を勧められていなかったら、その良さすら忘れかけてたかも。

小説は読み始めると、歯止めがきかなくなってしまう(時間的な)ところがあって、その怖さもあって、躊躇してたのだけど、やっぱり私に必要な部分なのだ、と覚悟して読むことにする。

自己啓発本をやめていくこと。+歴史的な名著に手を付けてみること

自己啓発本はだいぶ読んだ。って、読書家な方達からすると全然だけど、私の身の丈からすると、いろいろ読んでは抜けていったという印象。エキスはだいぶ取り込んだと思う。なので、もし読むなら、同じもの再読でもいいから行動にうつせる読み方を。

もひとつ遠ざかってたのが、名著を読むこと。

今年はそれを心がける。まずはカーネギーの「人を動かす」から。これは、「聴き方」の先生でもある浅倉さんのお勧め。浅倉さんはこれを3冊持っていて、何かコトがあると、辞書をひくように必要なページを読んで、自分の行動に落としこむそう

そういう自分の軸になるような一冊に出会いたい。

今読んでいる齋藤孝さんの「ネット断ち」という本にも、自己啓発系の中でも落ち着いた雰囲気の野口嘉則さんも、歴史的名著に向き合うことの効果を説いていた。偶然にもこういう記事に出くわすことが重なったので、いまそのときかな、と思う。

 

長くなったかな。

つづく。

ちかごろのこと

2019年3月27日

 

※一度は書いたこの記事。公開するのに躊躇したのだけど、自分の記録、と思って、公開する。どうクリアしていったかの思考の軌跡にもなるから。

 

記録として最近の状態。

 

職場のある方から、無視されるようになった。

無視と言ってもこちらの問いには(きついけど)きちんと答えてくれるし、仕事上は何も問題なく過せる。

しかし、2人になる時間もあり、その間、その方から話しかけられることはなく、話しかけると、私用の場合必要最低限のお答え、仕事内容の場合、自己弁護的な表現が付け加わる(つまり、私の質問を攻撃前提ととらえてるかのような)。

 

正直、その方と組んだ日は、凹む。気にしない、というのは今の私には難しいようだ。

まずは凹んでいる感情を見つめて受けとめて、「よしよし」と自分でしてから、

あれこれと冷静に考えるようにして、翌日は少しマシになり、まぁ翌々日にはだいぶ回復している。

基本的にはお会いするのは週一だけなので、凹み続けることはないけれど、なんとなく心に小さなイボができてるような感じ。

 

今日もその方と組む予定でお仕事があり、なんとなーく気が重かったのだけど、他の方に代わっていた。

なんだか職場でリラックスしている自分がいた。

そしてその代わった方が、アドバイスをしてくださったり。

ありがたいなー、と思う。

 

その方が私を良く思っていないのを周りの方は知っているので(まぁよく愚痴っておられるということでしょう)、周りの方が私を気にかけてくれたり、アドバイスをくださる。

その職場は好きだし、続けたいと考えているので、一人の方の意地悪に屈するつもりはないのだけど、でも、その方に会うたびに心のイボが疼くのだとすると、そのイボが存在し続けることが、果たして自分にとって職場にとっていいことなのかどうか。

そこは一歩下がって冷静にみていかないといけないのだろうな。

そのためにも、周りの方と良い関係でいて、アドバイスを受けとめられるような自分でいようと思う。

 

かといって、自分を押し殺して自分らしさがなくなるのは違う。

私は私でいてよくて、自分は自分を尊重してよい。

続ける勇気もあるけど、辞める勇気もまたあり。

 

実は、別な場所にも私を避けていらっしゃる方がいて(ま、でもこの方は私からも意識的に少し距離を置いている)、なんというか、対人関係において、試練というか、今までに無い鍛え方をする時期なのかなぁ、なんて思ったりもする。

 

ここをどう乗り越えるかで、振り返ったときにどう語れるか、も変わってくるわけだから。

自分の葛藤も楽しみながら、ひとつひとつ感じて考えていこう。

 

いよいよ

この半年くらいで準備してきたことが、いよいよ本格的に動き出す。

 

昨年9月からの新しいお仕事、子育て支援のひろばスタッフに加え、

4月からは、もうひとつ、別の支援ひろばにも参加。

そして、産後ドゥーラのお仕事の本格始動。

 

オンラインの話しの聴き方講座も終了し、これからどう磨いて、どう活かしていこうか。

 

これまでの、新しいことに触れ、関わるワクワク感から、さて実際に役に立てるのだろうか?という不安もヒョコっと顔を出す。

 

でもこの不安は、乗り越えるべきものであり、乗り越えられるもの、なんじゃないかと、なぜか楽観してる感じもあり。

まぁ、なんとかなるんじゃないか。

やってみなくちゃわからない!

まずはとにかくやってみよう!

自分がひたすらに、鈍感に、素直に、前向きであれば、例えできが悪くても、マイペースでも、進んで行けるんじゃないか。

腐らずに、周りに対して友好的に協力的に、相手の態度に関わらず、自分でプラスのオーラを出していく。

そういう自分になっていきたい。

 

明日は、もうひとつのひろばスタッフ全体との初顔合わせ。

ドキドキワクワク。ちょっと距離もあるので、まずは遅刻しないこと!

楽しんで行ってこよう!

運気の変化

3月になりました!

 

この間、ブログが書けない・・・と気にすることもなく、ただブログを書こうと思わなかった、という感じ。

 

日々、進んでいきますね。

私も一歩一歩進んで行っています。

「前に」進んでる、と信じて、って感じかな。

 

あんなに調子に乗っていたけども、

さすがにちょっと陰ってきました。

運気の変化を感じますよ。

 

そりゃぁね、出会う人が増えて、その分だけ人間関係が増えてるんだから、

いろいろ起こりますね。

これからもっと起こるのでしょう。

いや〜な気持ちになったり、悲しく想ったり、

昨日は、人に話しを聞いてもらってたら、久しぶりに涙が出たりとかしましたが、

一方で、いろんなことがあっておもしろいな〜どうなるのかねぇ、

って俯瞰してる自分もいます。

まだ余裕がある感じですね。

 

今のところ、そのいや〜な感じは、あるひとつの事柄にすぎないので、

そのひとつのことで、私の日々の全体に影響があるのは、ほんとに嫌だし、もったいないと感じるので、

その事柄と向き合わなきゃいけないときだけ、考えることにして、

それ以外の時は、頭から外すっていうことをしてもいいのかな、と。

「嫌だけど継続していくこと」を頭から外すって、なかなか難しいこと。

けど、今の私ならできそう。

頭からとりだして、このトラップどうやって回避するかねぇ、って眺めてみる、とか。

あとは、とりだして、人にも見てもらう(愚痴を聞いてもらう)!

 

日々、嬉しいこと楽しいことはいっぱいあるので、そちらを大事に感じていきたいから、そのように思考も行動も選択していこう。

 

今日は、新しい美容院へ!素敵にしてもらえるといいな🌟

そして夜は、知人バンドのライブへ!楽しんでこよう〜^o^