天鵞絨(びろうど)と紺碧(こんぺき)

40代後半アラフィフ女性の日常記録。ブログ名は好きな色の名前から。ひっそり綴りたいので、リンクはお断りしております。

2018年私を支えてくれた言葉その2

2018年に出会った、私を支えてくれた言葉たち、の続き。

2018年後半。
私のSNS利用が、FBがメインでプラスInstaだったのを、
FBでの発信を減らして、発信はブログとInsta、情報収集にTwitterを利用する、ということにしてみた。
どうやらTwitterの利用が増えたから、言葉を意識することが増えたようです。

と、そんな背景で、下記の出会い。

 

◯篠原信さん(@ShinShinohara)

農業研究者。ツイッターでフォロー。

この人の物事の捉え方がすごくフラットに感じられて、参考になる。

論理の展開が自然で、納得できる。

篠原さんのつぶやきのほとんどは、私の生活に直接関わってくる内容ではないのだけど、彼の言葉に触れていると、自分もフラットに戻れる感じが、心地よいのだと思う。
なぜこの人のつぶやきを追ってしまうのか、今初めて言語化してみたけど、そういうことなんだwww

「この感じが好き」ってことなんだな。なんか恥っ
育児、教育に関する考え方も共感ポイントが多い。

 

◯田島麻衣子さん(@maiko_tajima)

元国連職員。ツイッターでフォロー。
上記の篠原さんが「いいね」していて出会ったのだけど、

田島さんのつぶやきはすごい。

めちゃくちゃ共感する。自分の生き方を振り返る。
なぜこんなにも、響く言葉を量産できるのか?!

田島さん自身の経験に基づいている、生の言葉だからかなぁと想像する。
と、応援してたら、
愛知県の参議院議員に立候補されるそうで。立憲民主党からだって。

議員になっても変わらずいてほしいです。。。

◯植松努さん
いつもお世話になっているTさんがFBで紹介していて、見始めたブログ。
こちらもすごく共感する内容ばかり。
自分を振り返って反省することもあります。

この方の話しの展開も理屈が通っていて好きです。

人間味があるところも好き。

(上記の方々にも共通しているけど)物事を俯瞰しているところも、私には全く欠けているので、参考になる。

 

上記はとっても真面目な言葉たち。この方達の誠実さと率直さが伝わってくる。

私はこういう人たちが好きなのだ、とよくわかる(^^;;

◯椎原崇さん

ブログと毎日届くメルマガ。

こちらは心屋ファミリーの一人。
なので、基本、話しが大きいというか、動く金額が大きいというか^^;;、なんだけど、
地に足つけて読んでも参考になる感じがいい。

(↑いや、私が地に足着いてなければこの言葉に信憑性はないけど。汗)

自分と仕事、を考えるときに、今の私の状況にプラス方向で後押ししてくれる言葉が多い。

毎日のメルマガもブログも、繰り返して同じことを言ってるんだけど、上手いこと毎回私のツボをついてくるんだなぁ。私が単純だからかな^^

 すごーーーくとっつきやすい言葉で、お上品とは言えない語り口だけど、気軽に私を前向きにしてくれます。

 

ーーー

以上。

主だったところはそんなところか。

 

厳密にいうと、私を支えてくれた「ネット上の」言葉たち。だな。

2018年は、リアルに支えられた友人達の言葉は、

もっと別にたくさんありましたよ。えぇ。ありましたとも。

ありがとうございました。

 

2019年もまた良い出会いがありますように。

2018年私を支えてくれた言葉その1

新年が明けました。

年末年始、体調を崩しました。

晦日に、夕方から「これはくるな」と予感がして、

その後高熱をだして、紅白をradikoで聴きながらとにかく寝込み、

翌日には熱を下げました。

熱が下がって楽になったものの、本調子ではなかったので、しばらく寝込み、

本活動は3日からでした。

6日にひいたおみくじは「吉」。

そんな年もありますね。

今年の目標がひとつできました。

★年末年始に体調を崩さない身体になる。

さて、2018年、私の人生の中で、激しいアップダウンがあり、大きな転機になった年でした。(外から見た私は、仕事以外何も変わってないのだけど。あ、太ったか^^;;)

 

そんな中、この人たちの言葉に出会えてよかった!と実感することの多い年だったように思うので、まとめておきます。

「この言葉」というより、「その言葉を発した人」との出会い、かな。

 

◯心屋仁之助さん

アンチが多いのも重々承知ですが。

ちなみに、この方の塾生?かな、連なる人たちには、全然興味が持てません。

ブログとか覗いてみたけど、受け付けなかったなぁ。

 

2018年あけて2ヶ月の間にインフルエンザを2回やり身体的にも落ち込みました。

精神的にもぼろぼろでした。

自分を責めて責めて、なんとか改善したいともがき、実行し、

それでもだめ出しされ、また責めて、、、

2018年前半のそんな中、本当に彼の言葉に救われました。

「大丈夫。私は大丈夫」

そう、何度も何度も自分に言い聞かせました。

 

心屋さんは、あまりにフォロワーが多く、有名で、

商業的にも成功してるし、アンチもたくさんいます。

実際、心屋カウンセリングで被害を受けた人もいるのでしょう。

アンチの意見をまとめている人もいて、まとめやさんのツイートを紹介されて覗いたこともありますが、しばらく見てたら吐き気がしました。

人の揚げ足取りでまとめやさんになる能力があるのなら、

さっさと、揚げ足取りの対象とは自分を切り離して、自分の経験と考えから、自分の言葉で人を集めればいいのになぁ、って思います。

 

私の「ぼろぼろ」なんてたいしたことはなくて、

血族的にだったり、環境的にだったり、もっともっとどん底にいる人もたくさんいるでしょう。

一筋の光でも見えることで人生が変わることがあって、

心屋さんの言葉はそういうときの光になり得るのかな、と思う。

 

その後、2018年中盤から後半にかけて、すごいカーブで私は元気になりました!
そしたら、、、
心屋さんが必要なくなりました。

今もときどき覗いて、読むと、ふっと肩の力が抜けたりします。

いろんなタイミング、ってあるんだろうなと思います。

 

ーーー

そうだった、落ち込んでたときに、自分のバランスを保つ材料にしてたブログがありました。

◯心鈴泉
心理学とカウンセリングのページ。

http://www.shinrinsen.com/psychology.html

心理学で自分の状況と自分の心理を分析して解決できないかなぁと思ってたんですね。

(結果としては、読んだだけでは足りなかったのだけど。)

 

こちらのブログも、年の後半からは、みなくなりました。

助かりました。ありがとうございました_o_

 

ーーー

と、心屋さんで書きすぎて、前半で終ってしまった。

後半はまた後日。

災害時の備えに、時短家事に

今日はTさんのお宅でパッククッキングの体験会!

友人と、子連れでお邪魔。

 

パッククッキングとは。

ポリ袋に食材を入れて湯せんで火を通す調理法。
ガスや水道、電気などのライフラインが使えなくなっても、カセットコンロ、鍋、水、ポリ袋を準備すれば簡単な食事を作って食べることができます。

(「食まちうおぬま」さんのサイトより。)

 

◯パッククッキングのメリット

・上記のとおり、カセットコンロがあれば、家にあるもので(調理用高密度ポリ袋は必要だけど)調理が可能。

 

・鍋ひとつあれば調理器具がいらない(包丁、まな板などは使ってもいいけど、メニューによっては手でちぎったりすれば可能)。→洗い物がなくてチョー楽!

 

・袋に入れて調理して、できあがった袋を皿の上に置いて、袋のビニールの上で食べれば、お皿も汚れない!

 

・材料・味付けまでしてしまって、あとは鍋で煮て時間を待つので、その間は手がフリー!これって、なかなか楽。

 

・袋ごと材料を煮るので、鍋の水は何回も使用可能。洗い物もすくなくて、節水。

 

◯注意点、コツ

・ポリ袋は130度耐熱のものを使用。普通のものだと、熱に弱かったり、水漏れがあったり。

 

・袋から空気を抜くようにして、上のほうをしばる。空気が入ってると、熱で膨張する。

 

・鍋は、直径が大きく寸胴深鍋だと良い。一度にたくさんの袋が入れられて、入れたときに水が溢れ出ない。

 

・材料は細かく切ることで、火(熱)の通りを良くする。

熱伝導のムラがあるので、一袋の量が多いと、真ん中まで火が通らない。お米2合を一袋で煮て、失敗。一人分ずつだと調理しやすく食べやすい。

 

・彩りを考えるとなお良し。赤(人参、パプリカ、トマトなど)、緑、黄色。

 

・味付け気持ち濃いめでもいいかも。まんべんなく。

水分が多いもの(スープ類)はおいしく仕上がり、この調理法向いてるかも。

 

今回、我が家は「オムライス風蒸しケーキ」、「ベジピラフ」、「温野菜」、「豆腐ハンバーグ」を調理。

ピラフのご飯が硬い部分があって残念。

豆腐ハンバーグにかけるあんかけに失敗。片栗粉多すぎたみたい(^^;; 

温野菜はおいしかった。

蒸しケーキ、私はおいしく感じたけど、子どもたちには不評。味がないんだって。バターと卵の風味で私はおいしく食べられたんだが・・・

 

調理器具が少ないのって、本当に洗う手間が省けて楽!

鍋に袋入れちゃったら放置なのも楽!

一度に複数のメニューが調理できちゃうのもいい。

久しぶりに出したカセットコンロが使えることも確認できたし、防災の意識が高まったり、時短料理いいな、という気づきもあって、とても有意義な体験会でした。

体の現状について

たまには自分の体について、ひとつずつ確認しながら書いてみよう。

 

◯調子の良いところ

・体調・・・基本的に体調が良い私。前職を辞めてから、徐々に精神も回復して、ここ数ヶ月すこぶる体調良し。ちょっと喉が痛い、風邪キタか?と思ったが、普通に生活して良く寝てたらどこか行ったw

 

・肌・・・ストレスないし、良く寝てるし、良く食べてるし、良く笑ってるし、顔の肌の調子が良い

 

・姿勢・・・食卓の椅子に座っていて、気がつくと姿勢を正すのだけど、すぐにぐにゃっとなる。良い姿勢を保つのってつらいな、筋肉落ちたんだろうなと実感していた。

今年になってピラティスを始めてから約半年、そういえば良い姿勢が続くようになってない?!と気付いた。

「良い姿勢」て漠然と思ってたんだけど、良い姿勢って、骨盤を立てるってことかも!

そう思ってみると、ピラティスで骨盤を立てる、とか骨盤の動きを意識するようになって、骨盤周りの筋肉が鍛えられているはずで、そのお陰で姿勢が良くなってる(自分比)んだ!と嬉しくなった。

 

◯調子の悪いところ

・右脚付け根から右腰にかけて・・・2人目出産後から右足付け根(骨盤周りかな)にゆがみを感じてたんだけど、見て見ぬ振りをしてきた。

2年前、意を決して整体に行ってみた。。。んだけど、原因はわかったのだけど、施術が、というか、対応がいまひとつで、、、行ったのは、その1回だけ。

ゆがみの状態がわかったので、自分でも整える動きをしてみたり、だましだまし。

ピラティスを始めたら、多少改善はみられるものの、根本的なゆがみは治らない様子。

ピラティスを週2回継続できると、痛みが改善するけど、1週間も何もしないと、また痛みが発生する。

 

・右二の腕肩近く・・・動かすと痛い。もともとは右腕の肘当たりの痛みから移動してきた。肘の痛みはなぜ起こったか原因不明だし、肩の方へ痛みが移動した理由も不明。

けど、こちらもピラティスを継続してると、改善する。

 

・首回り・・・机につっぷして寝るときに、右を向くか、左を向くかして寝る。どっち向きに寝ても、起きると同じくらいの激痛。しばらくすると痛みは消える。

若い頃は勉強中の教科書や辞書を枕にいくらでもつっぷして寝られたのになぁ。

年なのか、体のゆがみのせいなのか。ピラティスの先生に一度聞いてみよう。

 

いずれも、ピラティスで改善するということは、継続して体を動かすことが大事、ということなんだろうな。

自宅でも軽く体のメンテナンスができるように、ヨガマットもあるし、ストレッチポールも購入したのだけど、いかんせん、継続が苦手な私。。。

継続的な体のメンテナンスを来年の抱負としましょうかね。

また半年後か1年後に振り返りたい。

さらなる一歩

今日は、さらなる一歩を踏み出してしまったかもしれない日なので、

記しておく。

 

子育て支援系の講座を受けていた主催NPO法人の方から、

実習を伴う、実際に仕事をするための講座を受けませんか、というご案内をいただいた。

通常の案内文に加えて、

「あなたと活動ができたら嬉しい」という内容の文章が添えられていた。

 

講座を受けながら、主催側の講師の方、補助的に来られていたスタッフの方たちの様子を見ていて、

この人たちと関わりたい

と感じていたので、

文面を読んだときに、キターー!きちゃった〜っ!という想いだった。

 

ただ、9月から正式にスタッフになったばかりの今の職場もあるし、

業務内容が自分に合っているだろうか?

という自問自答もあって、即答したいところをぐっとこらえて、ちょっと時間をおいた。

 

でもね。

一度きりの私の人生。

直感を大事にしなくてどうする。

 

まずは、一歩、思った方向へ踏み出してみよう、と思った。

どこでどう、つまづくかはわからないけど、そうなったら考えたらいいこと。

今の職場も大事にしたいので、

そしてそのことは理解をしてくださっているようなので、

そこは先方と調整していけばいいこと。

いってみよう!

 

と、意を決して、

先ほど、次へ進みたい旨メールしました。

 

さぁ、どうなっていくんでしょうか。

そして、今の職場とのバランスもどうなるのか。

 

いやいや、すべて他人任せな訳ではなくて、自分の中になんとなくのイメージはあるんですけどね。

でも、実際飛び込んでみないとわからないことってたくさんあるものね。

 

一歩一歩。

自分で舵をとりながら、進んでいきたいぞ。

 

調子にのっている日々_2

結局過去のことを思い出しながら書いてる・・・(-_-||
けど、書きたいから書くのだ。

調子にのる日々パート2

 

12月1日(土)

職場である支援ひろばのスタッフ忘年会ランチ。

パパさんお出かけにつき、下の子と留守番で行けないと思ったら、

子連れでもいいですよ、と言っていただき、下の子連れで参加。

初めて行く、オサレなイタリアンのお店で、お食事も美味しく、それだけでも幸せだったのだが、普段勤務中はゆっくり話せない方と世間話ができて楽しかった〜☆

お隣に座った、最年長の栄養士の先生の出身地が、とてもご縁のある土地で意気投合!

なんだか波長が合うと思いましたよ!
おばさまばかりの会にも喜んでついてきた下の子、普段ひろげない本のクロスワードパズルなんか解いちゃって、完全によそ行きモードだが、みなさんから「しっかりしてるねぇ」だの「かしこいねぇ」だの誉めていただいて、私以上に調子にのりまくっていて、ほくほくの笑顔。

 

午後、下の子の習い事レッスン中。

習い事つながりのママさん達と行きつけのカフェでお茶。
お子さんの不登校でお悩みのママ同士の会話、やはり当事者にしかわかりえない辛さがある。でもそれを分かち合うことで前に向かう力が生まれるのではないかと。

お二人を見ていて思う。そういう場がセッティングできてよかった。

最後は笑って解散。
月一くらいで集まりたいね、と話す。

 

12月2日(日)

パパさんと下の子は県外のイベントへおでかけ、上の子は部活、で、

ワタクシ晴れて自由の身!!

アマオケ定期演奏会へ。

今回はロシアプログラム。ボロディンの韃靼人合唱付きとシェエラザード!!

とても好きな音楽の組み合せ。ワックワク。

演奏会の前に、元の会社の同僚とロシア料理のランチ。

ボルシチピロシキ、つぼ焼き、ロシアンティー

いやー久しぶりのロシア料理、とても美味しかった〜。

小さいお店で、予想外にも満席近くお客さんがいてびっくり。

美味しいからだねぇ。

これまたこの方のお子さん3人兄弟の真ん中の子が不登校だったそうで。

うーん。ほんとに多いなぁ・・・私の周りだけなのか?

お話聞いてたらその方が、「あなたフリースクールで働くのいいんじゃない?」と。。。

その言葉。しばらく心にひっかかってた。

そうかぁ、考えたことなかったけど、興味の方向はあってると思う。

でも、そんなに軽く、興味本位で働ける職場ではない。教職も持ってない。

でも、、、そういう方向に興味やご縁が開けることもある。

そのときのために、アンテナはたてておこう。

 

そして演奏会、よかった。。。アマオケなので、あぁ、ホルンのソロがなぁとか、あぁ、その女性合唱団の入りもうちょっとパンチが欲しいわぁ、とか、まぁ、細かいところはあるけれど、

けれど、全体としては、アマオケの中ではハイレベルなのではないかと。

ともかくも、大満足の演奏会だった。

 

12月3日(月)

これまた習い事つながりのママさん2人とランチ。

土曜日に一緒に話せなかったママさん発散のため。

今回のポイント。

結局、子どもは親の鏡だということ。

子どものことを考えてると自分に返ってくる。

一人は、「あなたのお子さんの良いところ、そのままあなたにもありますけど、気付いてます?」ということ。

もう一人は、「あなたがお子さんに足りないと言ってるところ、あなたもそれができなくて困ってますよね?」ということ。

人のことは、話を聴いてると、浮かび上がってくるようにそういうことが感じ取れるんだけど、自分のことってなかなか見えない。

けど、こういう話をお互いにできる関係であれば、私のときも気付かせてもらえるだろう。

 

あぁ、、、またもや時間切れ。

まだまだ調子にのってるんだけど。

こんな、人の日記、誰も読みたかないだろうけど(^^;

自分のために。続きは後日。

調子にのっている日々_1

前職を辞めて9月くらいから、
自分の中での対話を深めたり、

外に学びに行ったり、オンラインで学んだり、

人と話そうと思って、積極的に人に声をかけたり、

学んだことを職場や家庭で活かそうと思って意識したり、

家族の意向をそのまま受けとめるようにしたり、

とかしてたら、

なんだか、日々楽しくて。

ちょっと調子にのってますよねwww、と自分に思うくらい。

 

そんな調子にのってるこの1週間の日々を少しまとめてみる。

 

11月28日(水)

子どもの行事が朝一であり、その後、遠く離れた地で暮らす親友と電話。

・彼女のご近所の方の親子関係についての話。不登校についてもちらっと。

本当はすごくシンプルなことなんだと思う。子どもはママに自分をそのまま受けとめてほしい。ママは子どものそのままをじっと観察してあげればいい。

けど、人間社会そんなに簡単にはいかない。

みんな幸せになってほしい。

 

その後、同じ学校のママさんとランチ。

・急にも関わらず、行きましょう!と応えてくれた^^

・ランチのお店、初めてだったが、とても美味しかった。

・子どもの勉強について悩むママさんに、お宅のお子さん、そのままでサイコーですよね!と伝える。そのママさんの悩みが軽くなるかはわからないけど、そう思うので伝え続けるんだろうなぁ私、と思う。

 

11月29日(木)

久々のピラティスのレッスン。

・初めてのクラスに参加して、今までと趣向の違う内容が、これって私に必要だよね?!と思える内容。

リンパの流れを良くするストレッチポールを使ったエクササイズで痛くて涙でるくらいだけど、その後からだが軽くなるし、心もハツラツとする感じ!

来週もこのクラスとろう、と思う。

・生徒人数が少ないクラスで、先生も含め、いろいろお話しできた。

 

11月30日(金)

予約していた美容院。今回も、素敵な感じに仕上げてもらい、満足。

 

美容院後。一時は疎遠になった旧友が出店していた手作り市へ。

・ずっと伝えたかった想いを素直に伝えることができた。

相手がどう思ったかはわからない。でも、疎遠になっていた間もあなたのことを大事に思っていたことを、伝えたかったんだな。

・パーカーがほしかったのだけど、手作り一点もの、カジュアルであったかいパーカーに出会えた!めちゃ嬉しい。

・なんとその市の主催者が、その旧友の義理のお姉さんだった!!!てことで、ご挨拶させてもらった。店舗も持っているとのことで、そこでの手作りワークショップに娘と行きます!とお伝えしておく。

 

夜は、以前の職場のご縁でずっと頼りにしている保育士さんと。

・今の職場の気になりごとを相談、アドバイスもらう。

・彼女が今取り組んでいることへのアドバイスをして、感謝される。

・彼女の保育士としての考え方に感心。

「生きる力をつけさせるためのしつけ」は、0才から始まっている、と、もっと上の年齢の子達を見ると、痛感する。泣いたからといって大人が言うことを聞いて赤ちゃんに楽をさせなくてもいい。大人の判断で生活習慣を身につけるために必要なことを与える・与えないしていくことが大事。子どもは応える。

 ・彼女の仕事と勉強の両立への取り組みに感心する。がんばってる。目的がある。素敵なことだと思う。私もがんばろう、と意欲がわく。
・・・あれこれ話してて気付いたら午前3時。。。眠すぎる(-_-)


あれ、一週間分書けなかった。

続きはまた後日。